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RHG懇談会で

パイプラインを意識した記述、みたいな話があがっていて、
Rubyレベルではそれは適わない事だよなあと。
そうした意味では「オープンソース」の世界というのは、
低い層で考えられる人、高い層で考えられる人、
その層を繋ぐところを考えられる人など、
様々なレベルの人たちが一つの部屋に集まって開発をする事が強み、
という話があがっていて、
ふんふんふん、と聴いていた。
組織の中でもこうした考え方は必要なんだろうなあ、
とか考えたりもする。
要するにプログラマは適材適所であらねばならない。
視野も素質も技術も経験も違うんだから。


まぁ、難しいんですけどね。(色々と


カーネル読書会もいきたいなあ。(って今日あるようだけれど、時間がorz)
mallocの議論が以前にあったようなのでそれには目を通す。