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ださいよなぁ

というのは、単に思ったことなので、
これは駄目でまるで使い物にならない、とか、
そんな馬鹿みたいな失敗はありえない! とか、
こんなアプリをつくるやつは死んでしまえ! とかには直結しない。


ということで表明。


多分、自分たちもプログラムを書いているときに、
言語とか、設計とか、実装とか、UIとか、
そういうところに
「いけてない」
「ださい」
と常々感じるところがあるわけだけれども、
それは当然のことで、
そう感じたということは、
直すべきところ「かもしれない」ところを示している。


だので、
とりあえず声として書いておくべきかなぁ、とか思った次第です。
例えば、
tDiaryってこれこれこういうところがださいよね、
はてなってこんなところがちょっと使いにくくていけてないよね、
って書いたりすることは、
誰もが口をつぐんでしまうより、意味があると思うんだよねぇ。
もちろん、マジョリティからしたらどうでも良いこともあるだろうけどね。
なので「かもしれない」ということ。